



物価高から、市民の暮らしを守る政治へ。
大阪市民の生活実感から始める、大阪の政治
大阪市民のみなさん。
買い物に行き、食料品を手に取ったとき、「以前より高くなったなあ」と感じることはありませんか。
電気代やガス代の請求書を見て、「こんなに上がっていたのか」と思ったことはありませんか。
いま、日々の暮らしの中で、一番の負担になっていることが、この物価高ではないでしょうか。
政治がまず向き合うべき課題は、制度や仕組みの話よりも、市民の生活の苦しさの改善ではありませんか。
府市合併や都構想といった議論は、すでに多くの費用が投じられ、市民の意思は既に示されています。
もう十分ではありませんか?それより、日々の生活の大変さを少しでも良くすることに向き合いませんか。
円安からの物価高は、本来日本銀行の責任で対応すべき問題です。日銀法にもそう書いてあります。
しかし、それが不十分なため、私たち多くの大阪の生活者が、物価高に痛みを感じています。
もちろん、物価高に関しては、物価高を上回る賃上げが語られているのは知っています。
ただ、それってさらなる物価高につながらないのでしょうか。
また、賃上げができるところと、できないところが生まれてしまわないでしょうか。
それより、円安から来る物価高が大変なら、もう「円安につながる金融政策は止めてくれ」と声を上げても良いではありませんか。
そういう皆さんの声を、今回の市長選で示しませんか。
そのためには、市民一人ひとりの声、みなさんの、あなたの声が、いま必要とされています。
大阪市長選候補者 ちよ ともひろ
Youtubeでの第一声はこちら(読売ニュースチャンネルより引用)
https://youtu.be/BsqR2AKnWn8?si=QBrA9PIKd8OnLKEP
Yahooニュースの記事はこちら
https://news.yahoo.co.jp/articles/196669e13c90f9be64c01672f5577279e68568f9
